未来の豊かな海を守るために。釣具のイシグロ、静岡県の御前崎沖でヒラメの稚魚4000尾を放流!

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イシグロのヒラメ放流に参加したスタッフ
放流に参加したイシグロのスタッフ。釣り船「はな丸」から放流を行った

イシグロでは、6月16日、静岡県の御前崎沖にてヒラメの稚魚4000尾を放流した。

イシグロのヒラメ放流の様子
元気に大きくなってね!
放流されたヒラメ
放流されたヒラメ

この活動の資金には、店頭で集められた募金をはじめ、自動販売機やレジ袋の収益の一部、さらにオリジナルブランド(Tsulino)商品の販売収益の一部が活用されている。

同社はSDGsに賛同しており、今後も釣り場の保護と環境改善に向けた活動を継続していく方針だ。

イシグロのヒラメ放流に参加したスタッフ
今後も各地で放流活動を行っていく

【提供:イシグロ・編集:釣具新聞】

なお、活動の様子はイシグロ公式ホームページでも確認できる。

関連記事 → 【イシグロ】創業100周年に向けた環境保全活動「FISHINGOOD Project」を推進。釣りが出来る環境を次の世代へ!

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