【ルミカ】高輝度LEDウキ「烈光」にホワイトカラーが登場

製品情報
ルミカの烈光ホワイト

 ルミカの電気ウキ新ブランド「烈光」シリーズに新色ホワイトが登場。

 コンサート市場のペンライトで培ったLEDの技術を活かして開発された、視認性の高い特殊水平発光による光源が最大の特長。従来の電気ウキはLEDが上方を向いており、光は上に照射されるが、水平発光の「烈光」は高輝度LEDを側面に向けて照射することで、釣り人の目線にダイレクトに光を届け、長距離での視認が可能に。

 この「烈光」の既存カラーのグリーン、レッドに加え、明るく見やすいホワイトカラーにより、他のウキとの差別化や竿ごとの色分けも可能。

 形状は、アタリの取りやすい棒型のAタイプと、波風の中でも使いやすい安定型のBタイプの2種類。連続点灯時間24時間、使用電池はLR44×4個(電池交換可能、電池別売り)。視認飛距離は約400m。

 サイズは各タイプ2、3、5号。価格は1400円-1600円。

 ルミカ https://www.lumica.co.jp/product/chemihotaru/

関連記事

毎夏恒例「大阪湾稚魚放流」。約2万尾の魚が大阪湾へ旅立つ。高本采実さん主催「日本全国爆釣プロジェクト」も放流に協力

【フィッシングショーOSAKA2022TV+】特番1本目が放送。驚きの料理も登場!話題の新製品もお披露目!

御前崎港で親子釣り教室。普段閉鎖されているふ頭の一部を開放、釣りの楽しさ伝える

小学生が広島のビーチでマコガレイを放流。海岸の清掃も実施。環境や魚について学ぶ【日本釣振興会】

【イチバン・エイトグループ 】8月25日に大阪府堺市の浜寺公園で 「イカすエギングミーティング」

発光ボディ&ティンセルでアピール力抜群のタコエギ「オクトパスブレイキン」

釣具店が閉店。貯めて使っていないポイントや金券はどうなるの?【弁護士に聞く】

【ディスプラウト】「DS LT1000S-P」SLPワークスとのコラボモデルのエリアフィッシング用スピニングリール