今年もいよいよハイシーズンに突入したタコ釣り。釣って楽しく食べて美味しく、ファンも多いタコ釣りですが、そのタコ釣りアングラーの多くを悩ませるのが「根掛かり」です。
「海を綺麗に保ち、これからも長く釣りを続けられるように」と、根掛かりをしないよう十分に気を付けているアングラーも多いと思われます。
そんな人にオススメなのが、ルミカの「タコディギ」。

環境に配慮した素材でできており、海を愛するアングラーにとって嬉しい工夫と、実釣性能が詰まった大注目のアイテムです。今回は、その魅力を紹介していきます!
環境に配慮し、実釣性能も抜群な「タコディギ」

タコディギの本体の素材には、木材由来の海洋生分解性樹脂「CAFBLO(R)」を採用しています。万が一海中でロストしてしまっても自然に還りやすい、環境に優しい設計です。
「CAFBLO(R)」は自然界で分解され、最終的には水と二酸化炭素となって自然に還るという画期的なエコ素材。近年問題視されている海洋プラスチックゴミの削減に貢献できます。

もちろん、釣り人が一番気になる実釣性能も抜群。
ボディは、深場でもしっかりとアクションするコンパクトなボディを採用。タコに違和感を与えず抱きつかせ、3本針でしっかりとフッキングします。
また、本体には「ケミホタル」や「ラトルスティック」を装着可能。その日の海の状況に合わせて「光」と「音」を使い分け、アピール力をさらに強化できます。


環境への配慮と、タコを釣るためのアピール力を両立させた「タコディギ」。これからのタコ釣りシーズン、釣果アップと環境保護を同時に叶えたいアングラーは、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?
製品情報
製品名
タコディギ
サイズと価格(税込)
2.5号(935円) / 3号(1,100円)
カラーバリエーション

詳細は、ルミカ公式ホームページまで。




