「感謝を込めて魚の供養」3年に1度の恒例行事。河原の清掃も実施【オーナーばり】

ニュース
オーナーばり第19回魚供養の様子

オーナーばりでは、10月4日(火)、兵庫県西脇市西仙寺で「第19回魚供養」を執り行いました。

この法要は鋭く刺さる鈎で日頃魚を困らせているオーナーばりが、魚への感謝の気持ちと供養を込めて3年に1度行っています。

当日は午前10時から社員が参列。住職の読経により供養を行いました。

そして事前に社員による河原の清掃活動等を行い、魚の冥福もお祈りました。

オーナーばり第19回魚供養の清掃の様子

【提供:オーナーばり・編集:釣具新聞】

関連記事

「未来に資源を残したい!」福井県の人気釣り場でヒラメの稚魚放流【フィッシング遊】

IT導入補助金で中小企業のDX促進!下限額引き下げ・撤廃など留意事項や変更点を詳しく解説

釣〜リズムフェスティバル2025徳島県知事杯vol.0。釣り大会とマルシェを同時開催【1月13日・牟岐港】

【ルミカ】「光略カスタムシンカー」音と光で魅せる船用オモリ

【上州屋】鮎釣りファン大集合!1月26日(日)道の駅うつのみや ろまんちっく村で「北関東鮎展示受注会2025」開催

【がまかつ】「がま磯 イージーライダー」軽快な振り出しエギングロッド

集魚灯に照らされた水中に溶け込むグリーンカラーを採用した「AZEERO イカメタルリーダー漁火グリーン エステル」は仕掛け絡みも低減して手返しもアップ!

釣りの業界団体が「スポGOMI甲子園」を応援。高校生ゴミ拾い日本一を決める大会、選手のビブスにLOVE BLUEロゴも