【がまかつ新製品】「ワカサギ王」トーナメンターのノウハウをふんだんに盛り込んだ仕掛け!

製品情報
(出典:がまかつ公式ホームページ)

がまかつから「ワカサギ王 」が登場。ワカサギトーナメントで幾度も優勝している尾崎氏のノウハウをふんだんに盛り込んだ仕掛け。

状況によって2種の仕掛けから選ぶことができ、500尾、1000尾越えを目指すのなら7本仕掛の「スタンダード」、シビアな状況なら6本仕掛で鈎間隔が広めの「喰い渋り」がオススメ。

ワカサギ王スタンダードと仕掛け図
「スタンダード」は、トータルバランスに優れ、数釣りに最適な仕掛け
ワカサギ王喰い渋りと仕掛け図
ワカサギは、鈎の間隔が開くほど警戒心が薄れる。「喰い渋り」は、「スタンダード」よりも鈎間隔が広くなっている

鈎は、「スタンダード」、「喰い渋り」とも、袖タイプと狐タイプから選べる。

袖タイプと狐タイプの鈎
左が袖タイプで右が狐タイプ。狐の方がワカサギの口に入りやすく刺さりが早い。また、外しやすい。ただし、キープ力はそれなりのため、シビアな状況なら袖がオススメ

ドーム船はもちろん、あらゆるフィールドで使いやすい全長90㎝以内。 

サイズは、0.5号、1号、1.5号、2号の4種。

価格はスタンダードが400円、喰い渋りが350円。

詳細は、がまかつ公社ホームページまで。

関連記事

人気上昇中のビワマス釣り!体験トローリングも大盛況、65㎝も登場。ビワマス料理も絶品!【ビワマスプロガイド協会】

【ダイワ】「レオブリッツ500JP」パワーを求められるターゲットをメインに開発されたリール

第8回上州屋&SUNLINE CUP城ヶ島釣り大会。100名参加、得意な釣りで勝負!

【富士工業】Sports&Fishingプロジェクト。清水エスパルス・西澤健太選手が3代目アンバサダーに

【テイルウォーク】「スピーキー」本格的なコンパクトスピングリール

「バイソンウェーブ」、釣り人専用設計のゴムボート・フローターを提案

夢の巨大魚に近づく「がま磯 我夢者アルティメイト」に大型青物、10kg級のクエに対応する2モデルが追加ラインナップ

【フィッシング遊】愛知と三重で清掃活動。今年度も環境への取り組みを実施!