【がまかつ】「がま船 シーファング マルイカ」掛ける調子のマルイカ専用船竿

製品情報
がま船 シーファング マルイカ

 がまかつから「がま船 シーファング マルイカ」が登場。
マルイカ釣りにおいて穂先にでるアタリを感知するのは重要な要素であるが、視覚によるアタリ感知性能だけを追求せず、調子にこだわったロッドに設計。

 「152AR」は、オモリを底に着けた状態で誘うゼロテンション釣法と、オモリを底から離した状態で誘う宙の釣り、両スタイルに対応するオールラウンドモデル。オモリ負荷対応域も20-60号と広く、浅場から深場まで活躍する。標準全長は1.52m。

 「151ZT」はゼロテンション釣法専用モデル。アワセのレスポンスを高めた超先調子設計で、極めてブレの少ない穂先を備える。標準全長は1.51m。

 価格はともに3万9800円。
 詳細は、がまかつ http://www.gamakatsu.co.jp/

 関連記事 → ラグゼ EGTR X

関連記事

アオリイカが分かりすぎる1冊。エギングファン必読!【新訂 アオリイカの秘密にせまる】

【釣りフェス2022】シマノ「歴史を知るアングラーが語る道具の進化、そして釣り人の想い」

【キャスティング】「再生紙段ボール素材」と「ベイトバガスパック」の環境配慮型エサ容器を導入。海洋プラごみ・CO2削減を推進

【日本釣振興会神奈川県支部】神奈川県久里浜沖で初のカワハギ稚魚放流

アユルアーの万能ルアー「流鮎DEEP」。深場はもちろん浅場も攻略。初めてのアユルアーにも最適!

キープキャストで大好評!日本釣振興会愛知県支部が出展。放流募金額が過去最高額更新、スクラッチカードも大好評

【ダイワ】ブレードベイトでシャローを攻める「モアザンシャロースピン」

釣りを通じて環境を学ぶ。「潮彩の渚」で小学生が生物調査