【オーナーばり】「手巻 忍ヤマメ」渓流針にタフワイヤー素材を初採用

製品情報
「手巻 忍ヤマメ」

 オーナーばりから「手巻 忍ヤマメ」が登場。

 素材は渓流バリに初めて採用となるタフワイヤーを採用。
 さらにマジックフッ素コートを施すことにより、初期掛かり、貫通性、ハリ先の耐久性に優れ、通常線材よりも鋭すぎるロングテーパーに仕上げることに成功した。

 形状は、どんな餌でもつけやすく、餌を選ばない形でハリ先が出やすく、1本ケンでズレも少ない。
 掛かりのよい袖型とバレにくい狐型(長良型)の両方の良さをいいとこどりした形だ。

 詳細は、オーナーばり  http://www.owner.co.jp/

関連記事

【全国釣竿公正取引協議会】釣竿公正マーク周知広報ポスター(2020年度秋冬版)完成。信頼のマークをPR

ヘラブナの体高はなぜ高い?昔から釣り人に人気、独特の世界観を持つ「ヘラブナ」を知る【前編】

宇佐川で「鮎友釣り体験教室」開催。講義と実釣。多い人で8尾、参加者全員安打!

【パズデザイン】「PSL HIP BAG Ⅲ」見た目以上の大容量、ホルダー類のカスタム可能なヒップバッグ

静岡県のさがらサンビーチで「水辺感謝の日」清掃活動。36袋のゴミを回収、1.2kmの海岸をキレイに

栃木県の那珂川で鮎バトル!71名の選手が集まり、接戦を繰り広げる。恒例の抽選会も大盛り上がり!【上州屋】

平成榛原こどものり公園でファミリーニジマス釣り大会!「釣る、捌く、食べる!」がテーマ。釣りと魚の美味しさに感動!

「フィッシングショーOSAKA2020」2月8日(土)から9日(日)に大阪南港インテックス大阪で開催(7日は業者商談日)