遠投性能が格段にアップ「α-トビゴン」。絡みにくく、耐久性・視認性も抜群【ヒロミ産業】

製品情報
α-トビコン

ヒロミ産業の「α-トビコン」は、内蔵オモリの重心移動により正確に、より遠くへ飛ばせる電気ウキ。


従来のウキ仕掛けの場合、ポイントへの投入時にはオモリが道糸とハリスを引っぱりそのまま着水するため、ウキ周辺に道糸やハリスが絡むことが多い。 また、着水音が大きくなることが多い。

従来のウキ

一方、「α-トビコン」は、ポイントへの投入時にはウキが道糸とハリスを引っぱり、V字型にウキがトップから着水するためラインが絡みにくく、着水音も小さい仕様となっている。

α-トビコンの特徴

また、トップも明るく視認性も抜群。

対象魚はチヌ、セイゴ、メバル、ハネ、アジ、タチウオなど。

スペックは以下の通り。

α-トビコンのスペック

詳細は、ヒロミ産業公式ホームページまで。

関連記事

前売り券がお得!釣りフェスティバルチケット情報。スペシャルなフライデーゴールドチケットも!【釣りフェスティバル2024】

フィッシング遊名古屋北店リニューアルオープン!5月27日からセール開催。5500円以上購入でクーポンプレゼント

「イシグロフレスポ鈴鹿店」7月18日(金)オープン。三重県で2店舗目。中古釣具も最大級の取扱い

【第一精工】「ジャンクポケット#130」あらゆる釣り場で活躍。ゴミは持ち帰ろう!

トラウトを釣ってみよう!車や釣り具がなくてもOK、女性対象の「管理釣り場トラウト体験教室」を開催【参加者募集中!】

「チヌの海ふたたび」大阪湾稚魚放流、キジハタとメバルも放流。釣りタレントの高本采実さんも参加!

釣りフェス2026大盛況!来場者数は約3万8000人と増加。釣り人を熱くさせた3日間

【※中止決定※】「西日本釣り博2020」3月7日(土)と8日(日)に北九州市の西日本総合展示場本館・新館で開催