
9月17日、公益財団法人 日本釣振興会 神奈川県支部は、藤沢市江ノ島の湘南港にて水中清掃を行った。
活動に参加したのは、海をつくる会のボランティアダイバー10名と、(株)リビエラリゾート、湘南ビジョン大学、ヤマリア、日本釣振興会から陸上スタッフ15名。
当日、港に集まった参加者は、ダイバー2名と陸上班でバディを組み、清掃作業を開始した。


湘南港での水中清掃は7年ぶりだったのもあり、釣り竿、イス、三脚、タコエギ、サビキのカゴ、オモリ、天秤、水くみバケツなど多くのゴミが回収された。


【提供:日本釣振興会 神奈川県支部・編集:釣具新聞】
なお、活動の様子は、ヤマリア公式ホームページでも確認できる。
関連記事 → 初めての船釣りに挑戦!シロギス船釣り入門教室開催。キスのアタリに親子でドキドキ、釣りの楽しさ体感




