【LOVE BLUE】鳥取県の4カ所でヒラメ種苗4万尾を放流

ニュース
LOVE BLUEの放流の様子
船から稚魚を放流した

4月22日(火)、4月24日(木)の2日間、つり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業として、鳥取県の泊漁港沖、夏泊漁港沖、浦富漁港沖にてLOVE BLUE専門機関と連携した放流事業を行った。放流したのはヒラメ種苗4万尾。

ヒラメの稚魚
放流したヒラメの稚魚

初年度となる今回から公益財団法人鳥取県栽培漁業協会との連携により実施致した。

LOVE BLUE事業では、今後も各地の専門機関や関係先と連携しながら、釣り人に喜んでもらうため、魚族資源の保護増殖を目指した放流事業を全国展開していくとしている。

LOVE BLUEの放流の様子
水中清掃だけでなく放流事業も行っていく

【提供:日本釣用品工業会・編集:釣具新聞】

関連記事 → 【LOVE BLUE事業】ワカサギ釣り場の拡大をサポート!水産庁後援・内水面釣り場拡大(ワカサギ)2025年度募集 | 釣具新聞 | 釣具業界の業界紙 | 公式ニュースサイト

関連記事

釣り人には見えて、魚から見えにくい、渓流ルアー用の低伸度マーキングナイロンライン「スーパートラウト アドバンストゥイッチマスター マーキング[ナイロン]」

9月上旬、「フィッシングエイトUmeda」がビッグにオープン!「ルアー1BAN梅田」では閉店セールも開催

「その行動は、自分のため?未来のため?」外来魚問題について考える【奧山文弥・理想的な釣り環境】

【ゼクサス】「ネックベルト」人気モデルSシリーズ専用のネックベルト

【ジャッカル】「よく釣れるオトリ」からヒントを得たアユ専用ルアー「オトリミノー」。シリーズ最大サイズ138mmも登場!

上州屋&SUNLINE cup第6回城ヶ島釣り大会は大盛況。抽選会やジャンケン大会も大盛り上がり!

【スミス】「オフショアスティック HSJ CSシリーズ」スロージギング&スロージャーク専用ロッド

【ダイワ】「ZILLION SV TW」タフバーサタイルリール