パシフィコ横浜で「釣りフェス2025」大盛況で開催中!1月19日(日)が最終日。来場者からも大好評!

ニュース
「釣りフェス2025」の会場の様子
釣りフェス史上最大の出展社数となっている「釣りフェス2025」の会場の様子

1月17日(金)から1月19日(日)の3日間、みなとみらいパシフィコ横浜で「釣りフェス2025 in Yokohama」が開催されている。

パシフィコ横浜の外観
横浜市西区にある、みなとみらいパシフィコ横浜。アクセスもよい大規模展示場だ

2日間で既に2万人超!大人気の釣り関係大規模イベント

1月17日、18日と2日間を終え、19日(日)が最終日となる。2日間で既に2万人以上の来場者数となり、大盛況となっている。

「釣りフェス2025」の会場の様子
ピーク時は通路が塞がるほど大勢の釣りファンや家族連れで賑わっている

会場内は出展メーカー各社が新製品や話題の商品を展示しているほか、トークショーやゲームなど様々な企画が行われている。

また、会場では家族連れや子供が遊べるコーナーも用意されている。釣りファンはもちろん、家族で来場しても1日十分に遊べるイベントだ。

「釣りフェス2025」の会場の様子
ニジマスを実際に釣れるコーナー等もある

最終日である1月19日(日)は午前9時から午後5時まで開場している。

会場では今年しか手に入らない限定アイテムなども多数用意されている。迷っている人は、ぜひパシフィコ横浜に足を運んではどうだろうか。釣りファンは行けば楽しい事間違いなしだ。

「釣りフェス2025」の会場の様子
1日掛けても楽しめるほ出展社も多く、見どころの多いショーとなっている

関連記事 → 釣りフェス2025開催迫る!過去最大規模で開催、限定品販売も多数。今週末はパシフィコ横浜へ! | 釣具新聞 | 釣具業界の業界紙 | 公式ニュースサイト

関連記事

普段は入れない御前崎港中央ふ頭の一部を開放!釣り教室で多彩な魚が釣れ、家族連れも大喜び

【ピュア・フィッシング・ジャパン】「AbuGarcia ZENON (ゼノン)」強度を犠牲にせず究極の超軽量を実現

LOVE BLUE事業、北海道広尾町長から日本釣用品工業会へ感謝状

【ヴァンフック】「マイクロジグアシスト」小型青物、マダイ、根魚狙いなどに最適なアシストフック

【エバーグリーン】「ピッコロ ダイブシャロー」清水盛三プロデュースのスモールクランク

【ヴァンフック】「BBS Single Assist」大型魚との長時間ファイトに適したパワータイプ!

11月4日オープン!「浜寺公園フィッシングパーク」手ぶらでOK、手軽に釣りが楽しめる釣り堀

【富士工業】Sports&Fishingプロジェクト始動。清水エスパルスと協働。西部洋平選手がアンバサダーに