最近魚が減ったと感じませんか?淡水魚の減少原因を調査中。アンケートにご協力を!【日本釣振興会】

ニュース
川
  

近年、「淡水魚、とりわけ雑魚と呼ばれるオイカワ、ウグイ、モロコ、タナゴ、フナなどが極端に減った」と言われている。

淡水魚
日本釣振興会では、淡水魚減少の原因を調査している

そこで、公益財団法人日本釣振興会では、全国の淡水域の淡水魚の資源変動やその原因について調査・研究を行っている。

現在、調査の一環として、全国の淡水域の河川湖沼の情報を集めるためアンケートを実施中。

すぐに終わる簡単なアンケートのため、ぜひ、日本釣振興会の公式ホームページにアクセスし、アンケートに協力してほしい。

関連記事

小学生が釣りを通じて環境を学ぶ。学校近くの多摩川にアユを放流、身近な自然を体験

【釣りフェス2022】トップエギンガー3人が和歌山で実釣ロケ!夢の共演!

【ダイワ】「#go_fishing SS(スターティングセット)」ライン付き、収納バッグ付きでそのまま釣り場へGO!

【ブリーデン】SNSを使用した釣果フォトコンテスト、7月31日(金)まで開催中

【イチバンエイト】釣りで地域振興、京都府宮津市で業界人80名のインショアフィッシングトーナメント。優勝は…!

【釣りフェスティバル2021オンライン】16社の出展メーカーが限定オリジナルグッズを1月22日(金)から販売!

【釣武者】「コンディショニング フーデッドスーツ」衣服内の温度低下を抑制するウエア

【Ja-do】メタルジグ「冷斬(レザン)」に2gが登場!メバル、アジ狙いに最適