最近魚が減ったと感じませんか?淡水魚の減少原因を調査中。アンケートにご協力を!【日本釣振興会】

ニュース
川
  

近年、「淡水魚、とりわけ雑魚と呼ばれるオイカワ、ウグイ、モロコ、タナゴ、フナなどが極端に減った」と言われている。

淡水魚
日本釣振興会では、淡水魚減少の原因を調査している

そこで、公益財団法人日本釣振興会では、全国の淡水域の淡水魚の資源変動やその原因について調査・研究を行っている。

現在、調査の一環として、全国の淡水域の河川湖沼の情報を集めるためアンケートを実施中。

すぐに終わる簡単なアンケートのため、ぜひ、日本釣振興会の公式ホームページにアクセスし、アンケートに協力してほしい。

関連記事

伊良湖岬でビーチクリーンと稚魚放流。伊良湖港の水中清掃も実施【日本釣振興会 愛知県支部】

水辺に感謝し、釣り場を守る!岩手県・北上川の河川敷で清掃活動【日本釣振興会・水辺感謝の日】

釣りで「ひきこもり」支援。日本釣振興会が秋川国際マス釣場で釣り体験会を実施。社会参加のキッカケに

第14代アングラーズアイドルは西村美穂さんに決定!笑顔で受賞への想い語る【釣りフェス2023】

【第21回】「川魚の食文化継承と創造」食べる事で高める淡水魚の価値

「釣りフェスティバル2020inYokohama」1月17日(金)~19日(日)にパシフィコ横浜で開催

シンプルな操作性で、船ライトゲームに最適。軽量コンパクト電動「レオブリッツ200J」が進化!

【がまかつ】「ウィンドストッパー(R)ヒップガード」防風、透湿、撥水に優れるヒップガード。ベルト有りとベルト無しの2タイプが登場