最近魚が減ったと感じませんか?淡水魚の減少原因を調査中。アンケートにご協力を!【日本釣振興会】

ニュース
川
  

近年、「淡水魚、とりわけ雑魚と呼ばれるオイカワ、ウグイ、モロコ、タナゴ、フナなどが極端に減った」と言われている。

淡水魚
日本釣振興会では、淡水魚減少の原因を調査している

そこで、公益財団法人日本釣振興会では、全国の淡水域の淡水魚の資源変動やその原因について調査・研究を行っている。

現在、調査の一環として、全国の淡水域の河川湖沼の情報を集めるためアンケートを実施中。

すぐに終わる簡単なアンケートのため、ぜひ、日本釣振興会の公式ホームページにアクセスし、アンケートに協力してほしい。

関連記事

サッポロルアーフェスタ2025が6月7日、8日に開催!出演者から特別メッセージ公開中

【ハヤブサ】「旬の釣りアイテムが当たる!釣り人応援プレゼントキャンペーン!!」6月1日から開催

20年目のアオリコミュニティ。アオリイカを増やすため産卵床を各地で設置【ヤマリア】

【エフ・ケイ】「スーパーレスキュー」イカスミの汚れを落とすお助けアイテム

【釣りフェス2022】TVアニメ「スローループ」出演声優が初めてのフライフィッシングに挑戦!

【シマノ新製品】「ボムディップ 170F フラッシュブースト」強いアピール力と喰わせやすいシルエットを両立!

大阪湾の船釣りはサバからタチウオへ…。かつて700円で乗れた大人気のサバ釣り乗合船【竹村勝則・釣り記者の回顧録】

釣りにまつわる10秒の動画を繋げて”Forever fishing”のMVに。「釣りのワンシーン動画コンテスト」5月15日(木)まで募集中