最近魚が減ったと感じませんか?淡水魚の減少原因を調査中。アンケートにご協力を!【日本釣振興会】

ニュース
川
  

近年、「淡水魚、とりわけ雑魚と呼ばれるオイカワ、ウグイ、モロコ、タナゴ、フナなどが極端に減った」と言われている。

淡水魚
日本釣振興会では、淡水魚減少の原因を調査している

そこで、公益財団法人日本釣振興会では、全国の淡水域の淡水魚の資源変動やその原因について調査・研究を行っている。

現在、調査の一環として、全国の淡水域の河川湖沼の情報を集めるためアンケートを実施中。

すぐに終わる簡単なアンケートのため、ぜひ、日本釣振興会の公式ホームページにアクセスし、アンケートに協力してほしい。

関連記事

【シマノ】「ストラディックSW」エキサイティングなSWゲームを制する充実スペック

【メガバス新製品】「MEGADOG-X」モンスターバスをフィーディングへと狂わせる!

【ヤマイ】「スーパーライトジギング ショートアシスト(夜光レインボー&フラッシャー)」SLJ対応のアシストフック。魚に猛アピール!

シーバスファン大集合!過去最多50社集結「シーバスフェスタ2025」大盛況【キャスティング】

竹蛇籠(たけじゃかご)、伝統的河川工法を活用し河川環境改善。やましろ里山の会が木津川で製作設置講習会

【シャウト!】ランスにリアルカラーシリーズ登場。失速後の「喰わせる間」が絶妙!

【釣りフェス2022】第13代アングラーズアイドルが23日(日)に決定!

「魚と釣り場を守る活動を!」日本釣振興会大阪府支部が役員会・総会を開催。今年度も多数の事業を計画