【がまかつ】「がま船 シーファング マルイカ」掛ける調子のマルイカ専用船竿

製品情報
がま船 シーファング マルイカ

 がまかつから「がま船 シーファング マルイカ」が登場。
マルイカ釣りにおいて穂先にでるアタリを感知するのは重要な要素であるが、視覚によるアタリ感知性能だけを追求せず、調子にこだわったロッドに設計。

 「152AR」は、オモリを底に着けた状態で誘うゼロテンション釣法と、オモリを底から離した状態で誘う宙の釣り、両スタイルに対応するオールラウンドモデル。オモリ負荷対応域も20-60号と広く、浅場から深場まで活躍する。標準全長は1.52m。

 「151ZT」はゼロテンション釣法専用モデル。アワセのレスポンスを高めた超先調子設計で、極めてブレの少ない穂先を備える。標準全長は1.51m。

 価格はともに3万9800円。
 詳細は、がまかつ http://www.gamakatsu.co.jp/

 関連記事 → ラグゼ EGTR X

関連記事

【がまかつ】「ホリゾンヘッド Sn」スズを使用し超軽量の0.35gを実現したジグヘッド

【シマノ】「オシア ヘッドディップ 140F フラッシュブースト」相模湾のマグロ狙いに特化したルアー

【大注目情報!】来春から入間川・有間川の一部でニジマス釣りが通年可能に。新フィールド名栗湖も期待!ルアー釣りもOKに

国際的にも喫緊の環境問題とは?企業や業界で取り組むべき課題を松下和夫先生にインタビュー

【大阪漁具】「お魚観察サビキセット 」釣った魚が見える

【ナカジマ】「虫エサセッター」簡単にエサ付けができる便利アイテム

爆釣レイク「河口湖」に13名の猛者が集結!熱戦の「全釣り協わかさぎ釣りフェスタ」決勝大会

ミュージシャンの宮沢和史さんが「ロイヤルアングラー賞2024」を受賞!【釣りフェスティバル2024】