【バレーヒル】「ハンドメイドリリースネット」魚に優しいラバーコーティングを採用

製品情報
ハンドメイドリリースネット

 バレーヒルから「ハンドメイドリリースネット」が登場。

 魚への配慮とネットインの負荷軽減を実現しながら、写真映えも両立できるように新たに開発されたのが「ハンドメイドリリースネット」だ。

 従来のハンドメイドランディングネットと同じ木目の美しい天然木をそのまま踏襲しながら、ネット素材だけをクレモナからラバーコーティングに変更。

 さらに一般的なブラックカラーではなく、渓流映えする特注のオリーブカラーを採用している。

 サイズはS、M、L、LLの4種類。価格は7000円-1万5000円。

 詳細は、バレーヒル https://valleyhill.taniyamashoji.co.jp/28691

関連記事

「プライムエリアヘラフェスタ2022」参加者募集中!競技タイムの他、フィールドスタッフと会話が出来るフリータイムも

埼玉県各所でギンブナ約1万6000尾を放流。地元企業・マルキユー・バリバスのスタッフや子供達も参加【日本釣振興会】

【2年連続中止決定】みんなで遊ぼうフィッシング祭りinしらこばと。新型コロナ感染拡大、先行き見通せず

沖縄フィッシングコンテンツトレードショー2023大盛況。約8千人来場、5年ぶりの開催、沖縄の釣り活性化

【フジノライン】「WAX+PE WHITE1mマーキング、同マークなし」水切れ、耐久性が抜群のライン

【東京・若洲海浜公園】親子で初めての釣りに挑戦!指導員の熱心なサポートで釣りの楽しさ伝える

【日本釣振興会和歌山県支部】濱ノ瀬漁港と戸津井漁港でクロダイ1万2000尾を放流

雨風をシャットアウト!「へらスカートMQ-01/PA-01」でヘラブナ釣りをより快適に