【アルファタックル】「ブルークォーターNEXT」操作性が高い真鯛ロッド

製品情報
「ブルークォーターNEXT」

 アルファタックルから「ブルークォーターNEXT」が登場。

 アルファタックルの元祖MPG2ピースマダイロッドが進化を遂げて復活した。

 MPGブランクがウネリを吸収し跳ねをおさえ、どこまでも曲がるしなやかさを実現。やりとり中は魚が勝手に浮いてくれるほどの、穏やかな復元力とパワフルさを両立しながら、操作性能も向上している。

 デザインは銘竿、「ブルークォーター」の姿を踏襲しつつ、スタイリッシュに仕上がっている。タイプは置きに最適な3mの「300」と手持ちと置き竿兼用の「260」。

 オモリ負荷は30-80号。価格は7万8000円―8万円。

 詳細は、アルファタックル(エイテック) http://www.alphatackle.com/

関連記事

【メガバス】「I×I SHAD TX」コンパクトボディに圧倒的な潜行性能

ルアー・ワカサギメーカーが一同に集結!「ふくしまワカサギルアーフェスタ」9月11日開催

「家族釣りの祭典」100人以上が参加!北本総合公園で盛況。入門者向けの釣り教室や放流体験も実施【日本釣振興会】

【埼玉県】城山公園の大池、入間川水系にギンブナ合計1万5000尾放流。

公益財団法人日本釣振興会「水辺感謝の日」、2019年度の実施報告

ハゼが連発!多摩川で釣りと自然を満喫。「多摩川フィッシングフェスティバル」大盛況

「釣り公園」で町おこし!釣り人集める釣り施設は地域観光の「核」。全国の先進的な釣り公園を視察【釣りで町おこし】

【フィッシング遊】環境保全の取り組み「釣人の森」植栽事業、様々な樹木90本を植樹