
2月7日(土)、8日(日)にインテックス大阪で開催されている「フィッシングショーOSAKA2026」の初日が終了した。昨年に続き、早朝から多くの釣りファンが会場を訪れ、大盛況となった。

朝は今年も入場待ちの長蛇の列が出来ていた。大阪をはじめ関西の釣りファンが待ちにまった釣りの一大イベントだ。

6号館A・Bゾーン、3号館がメーカー展示ブースだが、会場から1時間もすると、場内は人で溢れかえっていた。ダイワ、シマノ、がまかつ、エバーグリーンなど人気メーカーブースはもちろん、多くのメーカーが出展し、今年も見どころの多いフィッシングショーOSAKAとなっている。


ほか、4号館ではうきうきイベントホールでは、釣具の即売会も大盛況だった。また今年も体験マス釣りや釣り堀ゲームなど子供連れでも楽しめるゲームも多数用意されている。
フィッシングショーOSAKA2026は2月8日(日)が最終日。一年に一度の特大イベントだ。釣りファンなら楽し過ぎること間違いないし。ぜひ、明日はインテックス大阪へ!
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