2月7―8日にインテックス大阪で行われる「フィッシングショーOSAKA2026」の開催がいよいよ間近となった。今回はショー初出展となる注目のブースを紹介する。
それは杉原産業の「TAKUMI TOPWATER 日本の部品屋」というブースだ。場所は6号館Aゾーンとなる。

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杉原産業は、ルアーパーツや釣り具のパーツ類を扱う会社で、多くの人気ルアーにも、実は杉原産業のルアーパーツが使われていることが多い。

杉原産業の新しい取り組み「TAKUMI TOPWATER」
今回は、Stock Lures、 Tsunami Lures、Frog Products、BP Baitという4社の人気トップウォータールアーやタックルを、最新のものからロングセラー品まで、各社のこだわりの詰まったルアーを展示する。
釣り人にもおなじみ「日本の部品屋」
日本の部品屋では、今後随時展開してく新パッケージの初披露目に加え、既存の商品を全て展示して、来場者には手に取って品質が確認できる。

新商品については新たな試みで、こだわりを極めたメッキやホログラムを使ったパーツが初めてお披露目される。
同社では「杉原産業の”職人の技”と”和”を強調したブースで皆様を様をお迎えいたします。こだわりのブースにもぜひ、注目いただきたいです」とコメントしている。
フィッシングショーOSAKA2026を訪れた最は、ぜひ「TAKUMI TOPWATER 日本の部品屋」ブースを訪れてみては?
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