【LOVE BLUE水中清掃】茨城県の涸沼と北海道の羽幌港で実施

ニュース
涸沼での清掃。安全確認もしっかりと行われた

6月8日(日)、つり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業・プロダイバーによる水中クリーンアップ活動を、茨城県茨城町の涸沼(ひぬま)で、クリーンアップひぬまねネットワーク主催の陸上清掃のイベントに合わせて実施致した。

涸沼での清掃の様子

社会貢献事業として取り組むLOVE BLUE事業へ、茨城県をはじめ、クリーンアップひぬまネットワークや茨城県内水面漁業協同組合連合会、大涸沼漁業協同組合など関係者から了承を得ての実施となった。

羽幌港の様子

6月11日(金)~6月14日(土)の4日間は、北海道羽幌町の羽幌港(はぼろこう)にて実施した。

羽幌港での清掃作業の様子

この清掃においても、要望元の北るもい漁業協同組合をはじめ、北海道漁業協同組合連合会、北海道や羽幌町、留萌振興局、留萌海上保安部など関係者からご了承をもらい実施した。

関連記事
ジャッカルがLOVE BLUEに寄付。JWSP収益金の一部で持続可能な釣り場作りに貢献
【LOVE BLUE水中清掃】新利根川、小湊漁港、清水漁港で実施

関連記事

【デュエル】「HARDCORE BULLET CRANK 5+ 80F」超広域攻略。バスが深場に落ちやすい冬場のディープクランキングに!

小学3年生が海岸清掃と稚魚放流体験!キジハタ3000尾が島根・片江漁港から旅立つ

【ニッコー化成】「ダッピーホタルイカ3inch」にニューカラーが追加

【ルミカ】「プニラバ」新世代のタイラバ。マダイはもちろん、ロックフィッシュにも最適

かめや釣具高知南金田店がオープン。圧倒的品揃えで高知の釣りはお任せ!オープニングセールも開催中

魚が釣れるタナは水温、潮流の速さ、水の透明度でどう変化する?タナを見極めて釣果アップを狙おう!

LOVE BLUEの水中清掃。2025年度の約3カ月間に全国14カ所で実施

【第5回】増加するブラックバスの有効利用。各地でバス釣りの受け入れ態勢が拡がる