【LOVE BLUE】滋賀県各所で水中清掃を実施!全国の釣り人の笑顔のため、安全第一に活動を継続

ニュース
LOVE BLUE事業の水中清掃の様子
LOVE BLUE事業の水中清掃が各地で行われている。今回は滋賀県での活動の様子を紹介

つり環境ビジョンに基づくLOVE BLUE事業として、全国各地で水中清掃が行われている。

10月以降は滋賀県の各所で実施。7日~11日には高島市の北船木漁港、13日~17日には同市の新堀舟溜、19日~23日には同市の堀川舟溜、25日~28日には近江八幡市の牧舟溜、30日~11月2日には東近江市の能登川漁港で行った。 
 
各所では、関係団体や地域の理解を得て、温かく迎えられ活動が行われた。

LOVE BLUE事業の水中清掃の様子
堀川舟溜での活動の様子。安全第一で行われている

「LOVE BLUE~地球の未来を~」をスローガンに取り組むプロダイバーによる水中クリーンアップ活動は、全国の人々に喜んでもらえるよう、安全を最優先に取り組んでいくとしている。

【提供:日本釣用品工業会・編集:釣具新聞】

なお、活動の様子は、LOVE BLUE事業の公式Facebookでも確認することが出来る。


関連記事
秋田県でマダイなど5万6500尾の稚魚を放流!釣り人や地域に喜んでもらえる活動を目指して【LOVE BLUE】
プロダイバーが広島と千葉の漁港で水中クリーンアップ活動を実施!釣り人や地域に喜ばれる活動を継続【LOVE BLUE】

関連記事

釣竿公正マークの秋冬版ポスターが公開!人気YouTuberのマルコスが登場【全国釣竿公正取引協議会】

【フィッシングショーOSAKA2022】田村亮、鈴木拓、マルコスが船釣り対決!新製品も次々と紹介!

「水辺感謝の日」清掃、全国で開催。大阪は3カ所で実施、約240人参加

「フィッシング遊松阪店」三重県松阪市に新生グランドオープン

たっぷり遊べてみんなハッピー!2倍になった「アミ姫 ハピネスサイズ」

【シマノ新製品】「STL101」偏光グラスのフラッグシップ。タレックスとのコラボで誕生

魚の寿命って?有効的なリリース方法は?「魚の資源保護と成長研究」【海野徹也・魚に愛、自然に感謝、釣り人に幸】

【マルキユー】「チヌパワー激濁り」強烈な白い濁りが拡散沈下する配合エサ