【フィッシング遊】「大切な釣り場を守りたい!」三重と愛知の釣り場3カ所で清掃活動

ショップインフォ
アサヒレジャー清掃活動の様子

中部地区を中心に大型釣り具量販店「フィッシング遊」を展開するアサヒレジャーでは、7月11日(月)、三重県と愛知県の3カ所の釣り場で清掃活動を行った。

清掃場所は、三重県の四日市港、愛知県の豊橋清州河川敷公園と豊浜釣り桟橋。

今回は、釣り人のゴミではない物も多く投棄されていたが、ラインなどの釣り人のゴミも多かった。

アサヒレジャー清掃活動の様子

参加したスタッフは、「ゴミも問題ですが、迷惑駐車も大きな問題となっており、近隣の漁協では漁港や堤防を釣り禁止にしようと考えているところもあります。釣り人のマナー向上を切に願います」とコメントしている。

【提供:アサヒレジャー・編集:釣具新聞】

アサヒレジャーでは、SDGs達成に向けて様々な取り組みを行っている。詳細は、フィッシング遊公式ホームページまで。

関連記事

アサヒレジャーが三重県多気郡で植樹事業。「釣人の森」として地球環境の改善に貢献

【バレーヒル】タングステンラトル採用「LV 500GP TG」

【ハヤブサキッズぬりえキャンペーン】お家時間を応援!素敵なプレゼントが当たる

【シマノ】コンパクトスピニングリール「スフェロスSW」

【竹村勝則・釣り記者の回顧録】大阪のハス、京のハエ

【バリバス】「BASIC セットM」ビギナーでも簡単にエサがつけられるへら用のエサ

「D-VEC TOKYO EXCLUSIVE」、表参道に釣りとファッションを融合させた店舗

【第7回】スーパートラウトの聖地・長野県犀川(さいがわ)に見るニジマスの活用