大きなカエシケンでエサズレとバラシを防ぐがまかつの鈎「スパイクチヌ」

製品情報
スパイクチヌ

がまかつから「スパイクチヌ」が登場。
最大の特徴は、従来のチヌ鈎のカエシよりも大きな「メガバーブ」の採用により、掛けた魚をガッチリキープすること。
特に、シモリ周りでのやり取りや、春先の藻が多く生えた釣り場でのラインテンションの緩みによるバラシを軽減。

スパイクチヌ

また、軸部には大きなケンの「デカケン」でサシエのズレを軽減。高い貫通性能を誇る「ナノスムースコート」も採用。
「メガバーブ」との相乗効果で、遠投や強風時の強い振り込みでのサシエのズレも解消する。

スパイクチヌ

鈎形状は、スタンダードなシワリとヒネリを採用し、チヌの口元をしっかりと捉え、高い貫通性能を誇る「ナノスムースコート」が、チヌの分厚い唇を確実に貫く。

スパイクチヌ
スパイクチヌ

サイズは#2 ~#5の全4種。
17~19本入りで価格は400円。
詳細は、がまかつ公式ホームページまで。

関連記事

【がまかつ】「瀬戸マダイシラスプロサビキ ショート」全長3.4mのショートタイプのマダイサビキ仕掛け

【大藤つり具】本社を移転、大阪市大正区に新社屋。卸機能が格段に向上

【ダイワ新製品】「MMジグ3 フック付き」よく飛び、早く沈み、楽々シャクれる!

【ゼクサス】「ネックベルト」人気モデルSシリーズ専用のネックベルト

和歌山県で渓流魚のC&R(キャッチ&リリース)区間増設【やるぞ内水面漁業活性化事業】

【ジャクソン✖高階救命器具】パドルフィッシングブランド「bifarr(バイファール)」誕生

【もりげん】「GOGOヒラメ」一発逆転!サビキで釣ったアジ・イワシをエサにヒラメなどの大物を狙おう

大阪の田尻漁港で水中清掃を実施。ダイバーが海底の釣り具やゴミを回収!