【あと少しに手が届く!】「ど遠投カゴサビキ」とにかくよく飛び、操作性も抜群【釣研】

製品情報
ど遠投カゴサビキのスペック

釣研の「ど遠投カゴサビキ」は、オモリ内蔵で飛行中の安定性、遠投性がさらにアップしたカゴサビキ用ウキ。

ウキ単体での操作性もアップしており、泳がせ釣りなどでもより使いやすくなっている

ど遠投カゴサビキ

ボディは、ソフトかつ耐衝撃性に優れた素材を採用し、手荒になりがちな使用時の衝撃を吸収する。

「ケミホタル50」をセットすれば、夜釣りにも対応する。

全サイズとも、仕掛けの立ちやトラブルが一目で分かりやすい非自立設定。スペックは以下の通り。

ど遠投カゴサビキのスペック

詳細は、釣研公式ホームページまで。

関連記事

【ガンダムとコラボ】マルシン漁具がガンダムクラフトハサミを発売。岐阜県関市の職人技が光る

【LOVE BLUE~地球の未来を~】香川県江の浜漁港でキジハタを放流!魚族資源の保護増殖を目指して

人気ルアージャンルをカバーする1000番から6000番の全11モデル。高コスパスピニングリール「レガリス」が大幅に進化

プロダイバーが広島と千葉の漁港で水中クリーンアップ活動を実施!釣り人や地域に喜ばれる活動を継続【LOVE BLUE】

球磨川で大鮎を狙う・夢の1mにチャレンジ!「日本一の大鮎釣り選手権大会」【九州リポート福岡発!】

縫い目がなく肌触り抜群のネックウエア「ima-Buff CoolNetUV」はアユルアーゲームでも大活躍!春から初冬まで釣りやアウトドアにオススメ

釣に関する講義と金型を使ったワーム制作実習、岩手県立久慈東高校で開催

水中に残されたルアーを回収。中古ショップに売っても大丈夫?法律的に問題は?【弁護士に聞く】