【あと少しに手が届く!】「ど遠投カゴサビキ」とにかくよく飛び、操作性も抜群【釣研】

製品情報
ど遠投カゴサビキのスペック

釣研の「ど遠投カゴサビキ」は、オモリ内蔵で飛行中の安定性、遠投性がさらにアップしたカゴサビキ用ウキ。

ウキ単体での操作性もアップしており、泳がせ釣りなどでもより使いやすくなっている

ど遠投カゴサビキ

ボディは、ソフトかつ耐衝撃性に優れた素材を採用し、手荒になりがちな使用時の衝撃を吸収する。

「ケミホタル50」をセットすれば、夜釣りにも対応する。

全サイズとも、仕掛けの立ちやトラブルが一目で分かりやすい非自立設定。スペックは以下の通り。

ど遠投カゴサビキのスペック

詳細は、釣研公式ホームページまで。

関連記事

「淡水魚はなぜ減った?」シンポジウム開催。専門家が様々な研究結果を発表。釣り関係者等130人以上が参加【日本釣振興会】

釣り業界のアイドルオーディション「第12代アングラーズアイドル」募集開始、応募締切は2020年10月30日

【シマノ】「COLTSNIPER アオモノキャッチャーハイアピール」ビックシルエットでスローフォール。青物にしっかりと見せて喰わせる!

【3月15ー16日開催・西日本釣り博2025】どぶろっく、原口あきまさ、人気ユーチューバーのスペシャルトーク等ステージスケジュールが公開!

【ヒロミ産業】「ミライト」オンオフが可能な発光体。抜群の視認性で色んな釣りに使える!

【Team ECO×フィッシャーズ】新潟・山の下海浜公園で清掃イベント。清掃後は釣り竿を使った的当てゲームも

【RGM】「boonieハット」夏の強い日差しから頭部を守る帽子

東京湾稚魚放流!地元中学生も参加。3万尾のカサゴの稚魚に「大きくなってね!」