遠投性能が格段にアップ「α-トビゴン」。絡みにくく、耐久性・視認性も抜群【ヒロミ産業】

製品情報
α-トビコン

ヒロミ産業の「α-トビコン」は、内蔵オモリの重心移動により正確に、より遠くへ飛ばせる電気ウキ。


従来のウキ仕掛けの場合、ポイントへの投入時にはオモリが道糸とハリスを引っぱりそのまま着水するため、ウキ周辺に道糸やハリスが絡むことが多い。 また、着水音が大きくなることが多い。

従来のウキ

一方、「α-トビコン」は、ポイントへの投入時にはウキが道糸とハリスを引っぱり、V字型にウキがトップから着水するためラインが絡みにくく、着水音も小さい仕様となっている。

α-トビコンの特徴

また、トップも明るく視認性も抜群。

対象魚はチヌ、セイゴ、メバル、ハネ、アジ、タチウオなど。

スペックは以下の通り。

α-トビコンのスペック

詳細は、ヒロミ産業公式ホームページまで。

関連記事

スライディングダートと3Dレンズ×インナーシートの輝きで、広範囲のイカにアピールするデュエルの新作エギ「LQ ダーター」

【シマノ】「メタニウム」マグナムライトスプールⅢを搭載したベイトリール

【ささめ針】「ボウズのがれ 投釣りの巻」幅広いタナを狙うための仕掛け

下関市で日本釣振興会の「釣りを通じた環境学習」開催。子供達に地域の環境や釣りマナーを伝える

【マルキユー】「スーパー磯マダイⅡ」比重があり遠投性が抜群

ハヤブサ、2026年度「ジャックアイ・製品モニター」の募集詳細を発表。青物とサワラの2部門体制でSNS発信を強化

最後の切り札的存在。小沼正弥監修のシーバス用マイクロバイブレーション「マービー50」

アユルアーには「コレがあるとすごく便利!」アユに使えるルアーも公開【アユルアーの楽しみ方・道具編】