注目の「未来から来た釣り人」、釣りフェスにも出現!? ゴミ袋ならぬ「ギョミ袋」を限定配布【釣りフェスティバル2024】

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釣りマナーが改善された「未来から来た釣り⼈」

1月19日(金)~21日(日)、パシフィコ横浜にて「釣りフェスティバル2024inYokohama」が開催される。

毎年、世界に先駆け釣り具の新製品が発表される「釣りフェスティバル」。今回は、会場内に釣りマナーが改善された「未来から来た釣り⼈」が出現。カラビナ付きで持ち運びに便利な「ギョミ袋」を配布する。

ギョミ袋
ゴミ袋ならぬ「ギョミ袋」。釣りはもちろん、他のレジャーでも便利に使える
ギョミ袋
ギョミ袋は3色のラインナップ

「未来から来た釣り⼈」は、昨年7月と10月にも、東京都内及び神奈川県内の釣り場に現れ、ギョミ袋を配布。子供やファミリー、釣り人等に配布し、好評だった。

「未来から来た釣り人」は子供にも大人気

この企画は、一般社団法人日本釣用品工業会が、釣りマナー向上を目的に、ゴミの持ち帰りマナーや、マナーを守って釣りを楽しむ⼤切さを伝えるために行っている。

今回の配布数は7000個。配布場所は、コンコース入場待機場所、釣りの学校、マス釣り体験コーナー、アウトドアフィールド。コンコース⼊場待機場所でのみ、「未来から来た釣り⼈」による配布が行われる。

数に限りがあるため、釣りフェスティバルに来場する人は、ぜひ早めにゲットして欲しい。

詳細は、釣りフェスティバル2024inYokohama公式ホームページまで。

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