テイルウォークがヒラメの稚魚を放流。カタログ販売金を活用、今後も釣り場を守る活動を継続

ニュース
稚魚放流活動の参加者。エイテックの社員やフィールドテスターが参加した

ルアーブランドの「tailwalk(テイルウォーク)」を展開している(株)エイテックでは、6月、静岡県沼津市の我入道海岸にてヒラメの稚魚放流を行った。

当日の天気は雨。生憎の天気ではあったが、活動には社員やフィールドスタッフが参加し、体長6㎝~12㎝の稚魚3000尾を放流した。

雨の中での活動となった
ヒラメの子供達が海へ…
放流したヒラメ。体長6~12㎝ほど

この活動には、テイルウォークのカタログ販売金が活用されている。

エイテックでは、「今後も釣り場環境維持に向けて放流活動を継続して参ります。皆様のご理解とご協力を頂ければ幸いです」とコメントしている。

活動の様子は、テイルウォーク公式ホームページからも確認出来る。

関連記事

【スラッシュ】「2WAY STORAGE BAG Ⅱ」実用性とファッション性を両立したバッグ

【安全推進釣具店認定制度】釣具店と海上保安庁が連携、釣り人の事故減少目指す

大阪舞洲で「ファミリー海釣り大会」。夢舞大橋周辺の清掃も実施

【東海地区最大級の釣具店】「フィッシング遊東郷店」、「FLD東郷店」が10月17日(月)にオープン!

【神奈川県】「キャスティング246溝の口店」オープン!1月8日までオープニングセールも開催中

マルキユーの「パワークラブ」にBIGサイズ登場!根魚や船タコ釣りにピッタリ。アピール大の蟹型擬餌エサ

秩父市でヤマメ1万尾放流、釣具店のキャステングも協力。総勢150名参加の「第15回親子体験放流」

シマノの大物用ロッドが4代目ニューモデルとして登場「NEW チェルマーレ 泳がせ」。その進化点とは