テイルウォークがヒラメの稚魚を放流。カタログ販売金を活用、今後も釣り場を守る活動を継続

ニュース
稚魚放流活動の参加者。エイテックの社員やフィールドテスターが参加した

ルアーブランドの「tailwalk(テイルウォーク)」を展開している(株)エイテックでは、6月、静岡県沼津市の我入道海岸にてヒラメの稚魚放流を行った。

当日の天気は雨。生憎の天気ではあったが、活動には社員やフィールドスタッフが参加し、体長6㎝~12㎝の稚魚3000尾を放流した。

雨の中での活動となった
ヒラメの子供達が海へ…
放流したヒラメ。体長6~12㎝ほど

この活動には、テイルウォークのカタログ販売金が活用されている。

エイテックでは、「今後も釣り場環境維持に向けて放流活動を継続して参ります。皆様のご理解とご協力を頂ければ幸いです」とコメントしている。

活動の様子は、テイルウォーク公式ホームページからも確認出来る。

関連記事

「シャローチューンエスケードジョインテッド」は浅場や流れの緩い場所で大活躍!あえて小さ目のジョイント部分。その理由は…?

【がまかつ】「がま渓流 本流スペシャルⅡ」渓流釣りを極めし一竿

【シーガー】「シーガー50周年恩返しプレゼントキャンペーン」開催。合計1700名に豪華グッズが当たる!

フィッシング遊の釣り入門にぴったりの実釣講座「フィッシングスクール」5月のスケジュール

【エフ・ケイ】「スーパーレスキュー」イカスミの汚れを落とすお助けアイテム

【ダイワ】「EXIST」ダイワスピニングリールの来たるべき未来、AIRDRIVE DESIGN

【第21回】「川魚の食文化継承と創造」食べる事で高める淡水魚の価値

抜群の視覚集魚効果!黄色の摂餌ペレットM.S.Pをプラスした、マルキユーの新しいフカセ釣り用調整材「ムギコーンスペシャル」