【イシグロ】大江川にマブナ・ヘラブナ約400㎏の放流!放流募金やオリジナル商品の収益等を活用

ショップインフォ
イシグロの放流の集合写真
    

中部地区を中心に大型釣具店を展開するイシグロは、1月11日(木)、海津市漁業協同組合の協力のもと、岐阜県の大江川にマブナとヘラブナの放流を行った。

放流量は、ヘラブナとマブナを合わせて約400kg。漁協スタッフにも協力してもらい、1カ所約200kgずつ、2カ所へ放流を行った。

放流している様子
バケツに入れた稚魚を放流
放流している様子
  
放流している様子
放流は2カ所で行われた
放流された魚
放流された稚魚

イシグロでは、放流募金及び、オリジナル商品やレジ袋、自動販売機の収益の一部を使い、様々なエリアで稚魚の放流を行っている。今後も釣り場の保護と環境改善に向けて、各地で放流活動を継続していく。

「Tsulino」のポスターとスタッフ
イシグロオリジナル商品の「Tsulino」シリーズの収益の一部も放流に使われている

なお、活動の様子はイシグロ公式ホームページからも確認できる。

イシグロの社会貢献活動に関しては、コチラ → 釣りが出来る環境を未来へつなぐ「FISHINGOOD Project」【イシグロ】

関連記事 → 釣具店のイシグロがヒラメの稚魚を放流!サポートアングラー・三浦愛さんも参加

関連記事

兵庫県の各地でマコガレイの放流を実施。50名が参加し、約1万7000尾の稚魚が一斉に大海原へ

釣具店「キャスティング」スタッフが近隣の釣り場を清掃。漁港や公園のゴミを回収、環境美化に貢献

「サンラインファンカップ磯チヌ2022広島大会」、3年ぶりの開催。抽選会やじゃんけん大会も大盛り上がり!

マルシン漁具のコストパフォーマンスと実釣性能を両立した「至高のエギ」。全7色・3サイズ展開で登場

【オーナーばり】簡単エサ釣り専用ジグヘッド「虫ヘッド」に使いやすい6gが追加!

クロマグロ遊漁の規制を強化。30㎏未満は採捕禁止。キープは1日1人1尾まで。3日以内の報告も忘れずに!

各地の予選を勝ち抜いた黒鯛師が熱戦!「シマノジャパンカップクロダイ釣り選手権」。辻選手が悲願の初優勝

【メジャークラフト】「ぷりぷりタコエビ」登場。爪がプルプル、タコに猛烈アピール