フィッシング遊が稚魚を放流。1500尾のヒラメが三重の海へ旅立つ

ショップインフォ
アサヒレジャーの稚魚放流の参加者

釣具店の「フィッシング遊」を展開しているアサヒレジャーでは、5月11日(木)、三重県南伊勢町五ケ所湾で、ヒラメの稚魚放流を実施いたしました。

当日は、やや風が強かったものの晴天に恵まれました。

昨年に続き、五ケ所湾釣船会の皆様のご協力のもと、五ケ所湾内2カ所で放流。約1500尾のヒラメの稚魚が元気に旅立っていきました。

アサヒレジャーの稚魚放流の様子
釣り船協力のもと、湾内2カ所で放流

稚魚放流には、皆様の募金とレジ袋販売の収益の一部を使用させていただいております。

今後もアサヒレジャーでは、稚魚放流や清掃活動などを定期的に行い、釣り場の保護活動を継続させていただきます。

【提供:アサヒレジャー・編集:釣具新聞】

関連記事 → 「SDGs宣言」で地元貢献。清掃・放流など取り組み、「三重県S‌D‌Gs推進パートナー」にも登録【フィッシング遊】

関連記事

オシャレ・高機能な堤防用シューズ!有名スポーツメーカーも採用している「オーソライトインソール」搭載

シマノNESSA LIVE 遠州パーティー 静岡県磐田市福田漁港で12月7日(土)に開催

ルアーのカラーは意味がない!?カラーと釣果の関係をエリアトラウトを例に考察

愛すべき川を未来に繋げ!「こすげ・つり人ミーティング」開催。釣り人、漁協、住民、釣具業界が連携

【デプス×折兼】湖や池で分解する「バガス素材」を使ったルアーケースを開発。ルアー「トドラット」に環境に優しいエコ容器採用

8月12日プレオープン!「アングラーズベース下北山」。池原ダム・七色ダム近くのカフェ&ストア

【日本釣振興会宮城県支部】ファミリーフィッシングでも人気の漁港で清掃活動

【浜市】「サビキ三昧」釣りエサがチューブに入って手軽に使用できる