強烈なヒラ打ちとスライドフォールでアピールする「BARI YABAI JIG(バリヤバイジグ)」

製品情報
バリヤバイジグ
 

フラッシュ・沈下・レスポンス、すべてが「バリヤバイ」。
九州・玄界灘でのフィードバックをもとに開発された、テイルウォーク発のセミロングジグ。
青物をはじめとした多彩なターゲットに対応する実戦型モデルです。

BARI YABAI JIG(バリヤバイジグ)

バリヤバイジグ
 

特長は、Rhombus(菱形)ボディ。面が多方向に水を切ることで強いフラッシュを発生。視覚的アピール力に優れます。

バリヤバイジグ
ロンバス形状を採用。水を受ける面が複雑に入れ替わることにより、水中でインパクトのあるフラッシングを実現

ジグ全体の水切りを高め、少ない操作でも俊敏なレスポンスを実現するシャープエッジ設計とスリムヘッド形状で、ジャーク開始時や引き始めの立ち上がりが早く、テンポ良く誘えます。

バリヤバイジグ
スリムヘッドシェイプで水の抵抗を最小限に抑え、軽い入力でも安定したジャークアクションに

セミロング形状&サイズ共通ボディで、全長は共通(180mm)ながら、ウェイトごとに厚みを調整。状況に応じて使い分け可能となっています。

カラーラインナップは全8色。

バリヤバイジグ
プレーンシルバー
バリヤバイジグ
シルバーグローゼブラ
バリヤバイジグ
ミラーシルバーグローベリー
バリヤバイジグ
ケイムライワシ
バリヤバイジグ
ケイムラピンクシルバー
バリヤバイジグ
ケイムラパープルシルバー
バリヤバイジグ
グリーンゴールドゼブラ
バリヤバイジグ
レッドゴールドゼブラ

ウエイトは120g、150g、180g。価格は1600~2000円。

詳細は、テイルウォーク公式ホームページまで。

関連記事 → 全機種100gアンダー。軽さと強さの相反する要素を兼ね備えたエギングロッド「EGIST SD」 | 釣具新聞 | 釣具業界の業界紙 | 公式ニュースサイト

関連記事

馬瀬川で熱戦!「オーナーカップ鮎2025」林誠二選手が初優勝果たす

(公財)日本釣振興会和歌山県支部、濱ノ瀬漁港、戸津井漁港2カ所でチヌ(クロダイ)の稚魚1万2000尾放流

【アジを釣りたい人必読】マアジの釣果アップのヒント。図鑑からは知り得ない!? 魚の生態を基に解説

【つりジェンヌ・東北初開催!】女性のための「SLJ釣り体験in塩釜」。あの大物も!?まるで女子会の賑やかなイベント

【テイルウォーク】ロックグループSPYAIR(スパイエアー)のボーカルIKEとコラボしたロッド&ルアーリリース

清水港日の出ふ頭で「海釣りフェスタ」。釣り場開放に向けて

4月1日から開催「釣研フォトコンテスト」グレ、チヌ、マダイの長寸で競い豪華賞品をゲット!

【マルキユー】「氷瀑マルチネックゲイターMQ-01」暑さ吹き飛ぶ驚異の冷感ギア