【ハヤブサ】「スクイッドジャンキーライブリーダート」生感をとことん追求した次世代のエギ

製品情報
スクイッドジャンキーライブリーダート
「生感」をとことん追求した次世代エギの登場だ
スクイッドジャンキーライブリーダート
SQUID JUNKY LIVELY DART(スクイッドジャンキーライブリーダート)3.5号

ハヤブサから「スクイッドジャンキーライブリーダート」が登場。

新しく始動することとなったエギシリーズ「スクイッドジャンキー」

まるで生きているかのようなアクションで「生感」をとことん追求したコンセプトによって作られた次世代のエギだ。

シリーズ第1作目として登場した「ライブリーダート」は、とにかくアクションのリアルさ、生感にこだわっている。

生命感のあるなめらかなダートと、ベイトが反転するようにヒラ打ちするアクション。
この2つのアクションが組み合わさり、名前の由来にもなった、まるで生きているかのようなライブリーアクションを生み出すことに成功している。

釣果を上げる3つの特長

ライブリーアクションを生み出すスリムボディ
「生感」のあるアクションを生み出すボディは、シャクッた時の水の抵抗を抑え、軽い力でアクションさせることが可能。

スクイッドジャンキーライブリーダート

スライスシンカー
独自の薄型形状が、シャクリの負担を軽減させる。

スクイッドジャンキーライブリーダート

瞬貫段差フック
触れるだけで刺さる驚異の貫通性能。
角度の違う段差フックが鈎掛かりを向上させると共にバラシを軽減させる。

スクイッドジャンキーライブリーダート

攻略の幅が広がる20色をラインナップ

スクイッドジャンキーライブリーダートはカラーにもかなりこだわり、定番カラーからUV系(ケイムラ)、スケルトンボディなど、20色という幅広いラインナップで、カラー攻略の幅をとことん広げた。

2.5、3.0、3.5号それぞれに20色が用意されている。

スクイッドジャンキーライブリーダート
定番カラーやUV系など、多彩なカラーが用意されている

価格は680円~720円。
3.5号は2021年3月、2.5号&3号は2021年7月発売予定

詳細はハヤブサ公式ホームページまで。

関連記事

キャッチ&リリースについて考える。時代と環境の変化に対応を…【奧山文弥・理想的な釣り環境】

8月12日プレオープン!「アングラーズベース下北山」。池原ダム・七色ダム近くのカフェ&ストア

釣りが出来る環境を未来へつなぐ「FISHINGOOD Project」【イシグロ】

【オーナーばり】「ドロメシャッドM 2.5inch」追加サイズが登場

エリアトラウトマニアにオススメ。極細&フッキング重視の「SBL-14 シングル14バーブレス」

【シマノ】「メタニウム」マグナムライトスプールⅢを搭載したベイトリール

70㎝の大物も釣れる!?室内釣り堀「つり堀遊」がFLD一宮インター店と同じ敷地内にオープン。買い物も釣りも楽しめるスポット

釣具店「キャスティング」スタッフが釣り場を清掃。様々な社会貢献活動を実施