がま鮎史上最軽量モデル「がま鮎 ダンシングマスター」 に大鮎対応の追加モデル「HH」が登場

製品情報
がま鮎 ダンシングマスター

がまかつの「がま鮎 ダンシングマスター」に追加モデルが登場。
軽快に鮎釣りを楽しむための、がま鮎史上最軽量モデル。「スーパーASD(アクティブサスデザイン)」を搭載し、粘りのある胴調子が基本調子。従来の粘り系胴調子では不可能とされていた高感度を獲得。

がま鮎 ダンシングマスター
遊び心溢れるコスメティック

竿自体の性能はもちろん、遊び心あふれるコスメティックにもこだわりが。鮎が川で遊びまわり戯れ、踊る姿を表現したデザインが施され、所有感も高まるロッドになっている。


そんな「がま鮎 ダンシングマスター」に、既存の8モデルに加えてHH タイプの2機種が追加される。
HHタイプは、早瀬クラスの重量に急瀬クラスのパワーをプラスした、大鮎対応軽量ロッド。早瀬、急瀬では27cmクラスまで、荒瀬では25cmクラスまで対応する。

がま鮎 ダンシングマスター
テクノチタントップ

標準穂先はテクノチタントップだが、替穂にはパワータイプのチューブラートップが付属。フィールドや鮎のサイズにより、使い分けが可能。

がま鮎 ダンシングマスター
替穂の硬調チューブラートップ

追加モデルの価格は、8.5mが28 万円、9m が28 万5000 円。
詳細は、がまかつ公式ホームページまで。

関連記事

馬瀬川で熱戦!「第53回報知アユ釣り選手権・オーナーカップ」。泳がせ釣りの名手・谷口輝生選手が制す

【ハヤブサ】アンケートに答えてプレゼントを当てよう!「FREE SLIDEプレゼントキャンペーン」

【日釣振埼玉】「初めてのさかな釣り 」幅広い年齢層が体験教室に参加、ヘラブナ手に笑顔

今年4月開校、話題の「日本さかな専門学校」で特別授業。「釣りと魚の科学」テーマに講義、ワーム製作実習も

クールアングラーズアワードは三代目 J Soul Brothersの山下健二郎さんが2年連続受賞

【上州屋】鮎釣りファン大集合!1月26日(日)道の駅うつのみや ろまんちっく村で「北関東鮎展示受注会2025」開催

高梁川(岡山県)にアユの産卵床を造成。アユの自然再生産を手助け

すごい大雨!でも「元気に育って」。水元公園にギンブナを放流【日本釣振興会 東京都支部】