「ZX-199」ハイブリッド電源とアルカリ電池に両対応、明るさ620ルーメンの最新ハイエンドモデル

製品情報
ZX-199

冨士灯器のゼクサスから「ZX-199」が登場。

ハイブリッド電源と、アルカリ電池に両対応する、ハイブリッドシリーズの最新モデル。軽量、薄型、高出力のハイエンドモデルライトだ。

単4形×3、もしくは別売りのゼクサス専用充電池「ZR-01+」が使用可能。

ZX-199
ゼクサス専用充電池「ZR-01+

ハイブリッドシリーズ最高峰の明るさ620 ルーメンで、コンパクトでありながら、圧倒的な明るさでアングラーをサポート。

ZX-199

配光部にはカスタムオプティカルレンズを採用し、ワイド光とスポット光の両方の特性を兼ね備えた照射を実現。足元の確認から、遠方照射まで、様々な状況に対応するニューモデルだ。

本体サイズは60×45×31.5mm、本体重量は48g。
点灯時間は約2.5~45時間。防水性能はIPX4。

価格はオープン。
詳細は、ゼクサス公式ホームページまで。

関連記事

【釣具業界初!】24時間営業の無人釣具店舗「いつでも餌蔵」。ルアーや仕掛けなど急な買い物も大丈夫!

【ダイワ】「スティーズプロップ」ボリューム感のあるプロップベイト

エイテックがヒラメとマダイの稚魚放流。テイルウォークのカタログ売上金などを活用

春でも釣れちゃうボートのキス釣り。ゴールデンミーン公式YouTubeチャンネルでチェック!

家でも楽しめる!釣りフェスティバルはオンラインでも開催。2023新製品も一気にチェック【釣りフェス2023】

青物仕様のストロングスペック。ジグに反応しない時の食わせの最終兵器「ジャックアイ 青物シャッド」

「日本の釣り」を知ろう!道具の進化、歴史・文化が分かる動画を配信中。有名メーカーも撮影に協力

【キャスティング】高校生が育てたヒラメ稚魚1万5000尾をいすみ市大原沖合に放流