【ルミカ】「ルアーライト」光による集魚効果で魚にアピールするアイテム

製品情報
ルアーライト

 ルミカのエクストラーダから「ルアーライト」が登場。

 本体を軽く折り曲げると、封入された2液が混ざり合って化学反応を起こし、自発光する発光体だ。

 光による集魚効果で、走光性(生物が光刺激に反応して移動すること)のあるタチウオやイカなどの対象魚にアピールすることができる。

 「ルアーライト」は既存の発光体「ケミホタル」などのおよそ2-6倍の明るさで光り、しっかりと魚に視認させ食わせることができる。

 ルミカ https://www.lumica.co.jp/product/chemihotaru/

関連記事

【釣り文化を未来へ…】釣り教室で地域のコミュニティ活性化!高齢者ボランティアが子供達に釣り指導【九州リポート福岡発!】

【つかみとれ!天の王座】「マルキユーへら鮒釣り チョーチン王座決定戦」参加者募集中!

清水港日の出埠頭で「釣り解放」イベント。釣り教室も開催

【竹村勝則・釣り記者の回顧録】竹の六角投げ釣り竿

【エフ・ケイ】「超消臭+超抗菌スプレー」カビの発生、繁殖の防止効果がある

「そこに魚がいなければ、釣りは成立しない」。キャンパーズアンドアングラーズが北海道黒松内町、朱太川漁協、パタゴニアと包括連携協定

【日本釣振興会大阪府支部】阪南市の尾崎港で水中清掃。陸上もクリーンアップ!

LOVE BLUE事業、北海道広尾町長から日本釣用品工業会へ感謝状