【釣研】「インセンド」超薄膜塗装を採用したウキ

製品情報
インセンド

 釣研がオススメしている2021注目アイテムの1つは「インセンド」。

 磯釣りのスペシャリスト久保野孝太郎氏が監修したウキだ。

 天然由来の木だけが持つ、水なじみの良さ、水中での絶妙なバランス、アタリへの反応速度。しかしトップコートが厚いほど、この長所は削がれてしまう。

 あえて強度を度外視し、表面被膜を極限まで薄くした、超薄膜塗装を「インセンド」には採用。

 天然木の長所を最大限に活かし、かつ、絶妙にツケエを先行させるためのベストな形状と重心バランスを目指して、徹底的な実釣テストを実施。

 ツケエに追従しつつ、浮き・沈みの挙動がとにかく自然、かつ水中でも粘るウキに仕上がった。価格は2500円。

その他釣研の注目アイテムはこちらをチェック!
「フィッシングショーOSAKA2021 Web&TV」釣研2021注目アイテム

「フィッシングショーOSAKA2021 Web&TV」公式ホームページ
https://www.fishing.or.jp/index.jsp

関連記事

【釣研】ポイント還元型エギング釣果情報サイト「エギングスタジアム 」オープン

ブラックバスの漁業権を持つ4漁協が漁業権免許を更新。バスの経済効果は依然大きいが、今後10年の漁場管理はどうなる?

日本釣振興会「水辺感謝の日」清掃、大阪は236名参加、釣り場4カ所を清掃【釣りが出来る場所を大切に!】

「外道」と「良い魚」が逆転!?釣れた魚の「珍しさ」で競う「珍魚釣り大会」【釣りで町おこし】

集え、若手鮎釣り師!「がまかつ鮎釣り登龍門2024」参加者募集中。45歳以下限定の大会、富山県の神通川で開催

【がまかつ】パーフェクト仕掛け「堤防大物ウキ胴突仕掛(金)」

【ジャクソン】「太刀ジグ」比重の軽い亜鉛を採用

釣り場開放の経済効果を調査。堤防100mあたり3200万円、有料の釣り施設が地域経済を潤す【日本釣振興会】