【釣研】「インセンド」超薄膜塗装を採用したウキ

製品情報
インセンド

 釣研がオススメしている2021注目アイテムの1つは「インセンド」。

 磯釣りのスペシャリスト久保野孝太郎氏が監修したウキだ。

 天然由来の木だけが持つ、水なじみの良さ、水中での絶妙なバランス、アタリへの反応速度。しかしトップコートが厚いほど、この長所は削がれてしまう。

 あえて強度を度外視し、表面被膜を極限まで薄くした、超薄膜塗装を「インセンド」には採用。

 天然木の長所を最大限に活かし、かつ、絶妙にツケエを先行させるためのベストな形状と重心バランスを目指して、徹底的な実釣テストを実施。

 ツケエに追従しつつ、浮き・沈みの挙動がとにかく自然、かつ水中でも粘るウキに仕上がった。価格は2500円。

その他釣研の注目アイテムはこちらをチェック!
「フィッシングショーOSAKA2021 Web&TV」釣研2021注目アイテム

「フィッシングショーOSAKA2021 Web&TV」公式ホームページ
https://www.fishing.or.jp/index.jsp

関連記事

「釣具のフレンド今治鳥生店」9月21日にオープン!全てが揃う釣具の百貨店。新鮮な活きエサも入荷

日本釣振興会「釣りを通じた環境学習」。福岡県で初開催。座学とフィールドワークを実施、釣りや博多湾の魅力伝える

【日釣振北海道地区支部】「ヤマメ釣りを楽しんで!」琴似発寒川・厚別川、札幌市内の河川で放流活動

清水港日の出埠頭『釣り開放』釣り体験教室が大人気!次回は6月19日(日)開催

【マルキユー】「鮎乱舞」捕食スイッチを入れる!軽く、バラケ性の良い鮎専用寄せエサ

釣りフェス会場横でカサゴを放流!地元の園児も参加。5000尾の魚が神奈川の海へ旅立つ【LOVE BLUE事業】

【大藤つり具】「ザッピーわくわくクリアーポーチ」どこからでも中身が見える

【釣りフェス2022】前田敦子さん、授賞式で釣りへの想い語る。クールアングラーズアワード2022受賞式