【ルミカ】「ルアーライト」光による集魚効果で魚にアピールするアイテム

製品情報
ルアーライト

 ルミカのエクストラーダから「ルアーライト」が登場。

 本体を軽く折り曲げると、封入された2液が混ざり合って化学反応を起こし、自発光する発光体だ。

 光による集魚効果で、走光性(生物が光刺激に反応して移動すること)のあるタチウオやイカなどの対象魚にアピールすることができる。

 「ルアーライト」は既存の発光体「ケミホタル」などのおよそ2-6倍の明るさで光り、しっかりと魚に視認させ食わせることができる。

 ルミカ https://www.lumica.co.jp/product/chemihotaru/

関連記事

【ハヤブサ】「ジャックアイ 太刀スピン」タチウオにのみターゲットを絞った専用設計

イシグロの釣り具レンタル「Tsulikali(ツリカリ)」が超便利!釣竿・リール合せて600点以上、年会費のサブスクプランも

想像以上のアイテム数!【フィッシングシマックス南津守店】オープン取材。来店続々、長蛇の列!

「釣り場の環境は釣り人が守る!」生分解性ルアー普及にも尽力。日本釣り環境保全連盟の取り組みを紹介

【サンライン】「ヒップガードSUH-142/フローティングベストSTL-220」

【女性記者の休日】「ワカサギ釣りキャンプ!」兵庫県の人気キャンプ場、ハイマート佐仲にて

秋の「エリアトラウト祭り」開催!レアルアーや限定ルアーも販売。注目アイテムの展示受注説明会【キャスティング】

8.5mで6本継ぎ。極細ブランクスで風斬り性能に特化したシマノのアユ竿「ラシュラン」が8年ぶりに生まれ変わって登場