【ルミカ】「ルアーライト」光による集魚効果で魚にアピールするアイテム

製品情報
ルアーライト

 ルミカのエクストラーダから「ルアーライト」が登場。

 本体を軽く折り曲げると、封入された2液が混ざり合って化学反応を起こし、自発光する発光体だ。

 光による集魚効果で、走光性(生物が光刺激に反応して移動すること)のあるタチウオやイカなどの対象魚にアピールすることができる。

 「ルアーライト」は既存の発光体「ケミホタル」などのおよそ2-6倍の明るさで光り、しっかりと魚に視認させ食わせることができる。

 ルミカ https://www.lumica.co.jp/product/chemihotaru/

関連記事

LOVE BLUE・水中クリーンアップ。大分県佐伯市の霞ヶ浦漁港で実施

【アルファタックル】「海人 瀬戸内メバル480T」長仕掛けに対応する超ロングレングスモデル

【上州屋】1700人超のアユ釣りファン大集合!北関東鮎展示受注会2025は大盛況

約1万人が来店!「コルソ旭川」オープン。約5万アイテム・20万点の品揃えで釣りファン・アウトドアファンの中心拠点に

「日本一より世界一目指す!」サンラインの梶尾延行社長をインタビュー。新技術の開発も積極的に取り組む

【ダイワ】「アナリスターテンヤタチウオ瀬戸内」軽量タチウオテンヤロッド

【マルキユー】「フリフリ9(ナイン)」カンタン!楽しい!くわせエサ

こんな実習珍しい!?日本さかな専門学校で「釣りと魚の科学」講義とワーム制作実習【長岡寛】