【ルミカ】「ルアーライト」光による集魚効果で魚にアピールするアイテム

製品情報
ルアーライト

 ルミカのエクストラーダから「ルアーライト」が登場。

 本体を軽く折り曲げると、封入された2液が混ざり合って化学反応を起こし、自発光する発光体だ。

 光による集魚効果で、走光性(生物が光刺激に反応して移動すること)のあるタチウオやイカなどの対象魚にアピールすることができる。

 「ルアーライト」は既存の発光体「ケミホタル」などのおよそ2-6倍の明るさで光り、しっかりと魚に視認させ食わせることができる。

 ルミカ https://www.lumica.co.jp/product/chemihotaru/

関連記事

【第2回海津市バス釣り王決定戦】インスタを使用したフォトコンテスト、7月26日(日)まで開催中

【マルシン漁具】龍神元気社長、「三方よし」で会社を伸ばす

【キャスティング】高校生が育てたヒラメ稚魚1万5000尾をいすみ市大原沖合に放流

【パズデザイン】「プロテクトメジャー40」アジやメバルなどライトゲームに最適なメジャー

250名が参加!大人気イベント「清水港日の出埠頭『釣り開放』釣り体験教室」。気になる釣果は…?

今まで手が出なかった人にも、船釣り初心者にもイチ押し。高コスパの中通し竿「シーウイング 73」で快適な船釣りを

(公財)日本釣振興会北海道地区支部、子供向け「ヤマメ釣り体験教室」開催。魚の引きに大歓声!

三崎港で水中清掃を実施。15名のダイバーが潜水し、海底を清掃。エギや天秤など多くのゴミを回収