テイルウォークがヒラメの稚魚を放流。カタログ販売金を活用、今後も釣り場を守る活動を継続

ニュース
稚魚放流活動の参加者。エイテックの社員やフィールドテスターが参加した

ルアーブランドの「tailwalk(テイルウォーク)」を展開している(株)エイテックでは、6月、静岡県沼津市の我入道海岸にてヒラメの稚魚放流を行った。

当日の天気は雨。生憎の天気ではあったが、活動には社員やフィールドスタッフが参加し、体長6㎝~12㎝の稚魚3000尾を放流した。

雨の中での活動となった
ヒラメの子供達が海へ…
放流したヒラメ。体長6~12㎝ほど

この活動には、テイルウォークのカタログ販売金が活用されている。

エイテックでは、「今後も釣り場環境維持に向けて放流活動を継続して参ります。皆様のご理解とご協力を頂ければ幸いです」とコメントしている。

活動の様子は、テイルウォーク公式ホームページからも確認出来る。

関連記事

絶対にもらえる!「シマノドリームフェア」。オリカラルアープレゼントやWチャンスでインストラクターと釣り体験も

【まるふじ】「R-178 のませ獲りロデオトレブル」青物やヒラメ用のませ釣り仕掛け。ロデオトレブル仕様で獲物を逃がさない!

【デュエル】「2020春YO-ZURIエギ祭」6月30日(火)まで開催中

ダイワの「STEEZ SV TW」がグッドデザイン賞を受賞!妥協のないものづくりが評価

【土肥富】「レンジクロスヘッドGIGA」大型アジに対応したヘビーワイヤーフック採用

釣りフェス限定品を見逃すな!シマノ、ダイワ、ジャッカルの限定品を紹介【釣りフェスティバル2024】

沖縄フィッシングコンテンツトレードショー2023大盛況。約8千人来場、5年ぶりの開催、沖縄の釣り活性化

【サンライン】「PEエギスタ 4」ハリとコシがあるエギング用PEライン